「吐法」という、吐かせて治す療法を、江戸時代の漢方家・内藤希哲さんの本で調べていました。

久々の内藤希哲さん。
なのに一読では頭に入ってきません…。
このところアルファベットばっかり見ていたので、漢字がサクッと入力出来ない脳になっているのかも。😵
なのでノートにまとめたら、やっと脳内入力が出来ました。
あらら。
これは由々しき事で…。😵😵

内藤希望さんは35歳で極貧のうちに亡くなられた大天才。

私の尊敬する先人の一人です。

意釈医解惑論・玉函書1

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